幾度も生まれ変わり、巡り巡る命の円(えん)。 白と黒、陰と陽、光と闇――その対極があるからこそ世界は成り立つ。 この作品は、輪廻の中で出会いと別れをくり返しながらも、魂の奥で誰かを想い続ける“無限の恋”をテーマに描きました。
一般社団法人障がい者アート協会