夢幻幻覚抱きしめて、僕の青年時代、音楽に狂いCDを買いまっくってた、インディーズバンドのCD買いまくり家族に迷惑をかけた、部屋にこもり音楽ばかり聴いてた、たまに近くの道路の残響、大型トラックの走る音僕はじっと聴いてた残響、まるで讃美歌のように優しい音、母さんの子宮に戻るみたいに、残響は暖かかった、一度だけ青年期におじいちゃんの幻覚を見た、視界はカラーなのにおじいちゃんだけ白黒で歩いて部屋を?通りすぎて行った、僕はこの部屋は二階なのにとぼうぜんと?おじいちゃん何か僕に伝えたかったのかなと?僕はその時思った
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