作品
 
作品のタイトル

クチバシホソスギナガスキモロスギ鳥

作品のタイトル(ふりがな)
くちばしほそすぎながすぎもろすぎちょう
作者
作者(ふりがな)
くーなないちなな
制作時期
作品種別
デジタル作品
使用画材
【画材】その他
作品画像サイズ(縦)
1480
作品画像サイズ(横)
1280
作品画像解像度
タグ
非現実,動物,明るい
作品の商用利用
 

クチバシホソスギモロスギ鳥は、その貧弱なクチバシで、虫を突いて食べるが、甲虫類は決して食べない!何故なら突いた瞬間…クチバシが粉砕され…そして、連鎖的に全身の骨が粉々になり、全身から血を噴き出し、絶命する。しかし、何故か現代20XX年まで生存している。この鳥は味は最悪、可愛げが無い、自然界でまともに生きられない。弱小生物だ。死んだ際に何故か、体内の栄養素を増加させ、自然の成長の加速を促す。その為、世間では【自然界の栄養剤】と言われている。

アーティストプロフィール

Qoo717(2006)

福岡県福岡市
宜しくお願いします