伯父さんが無く無ったっす。作業場の仕事があるから行かれ無いっす。哲地くんが無く無っても行かれ無いっす。仕事があると中々自由が効かないく成るっす。仕事人は、つらいっす。展覧会へ出品するにも平日だと無理っす。哲地くんが明るい色使いをいつになったらやるのか。。。みんな死んで逝くっす。哲地くんもいつかは、無く無るっす。そのまえに傑作をこの世に残して欲しいっす。アート協会もいつかは、解散するっす。デ―タは、AIのものになって、、、残念ながら創成るっす。絵画は、未来は、電子化されるっす。アナログの絵画は、骨董品っす。画家は、AIのデ―タから気に入った電子画をソフトで描いてゆくっす。哲地くんのこともぼくのことも皆んな忘れ去られてゆくっす。画家は、損な者っす。今の内に描きたい絵を沢山描いてAIのために苦労するそれが画家の宿命っす。何だってそうっす。いくらお金をためても消えてゆくっす。哲地くん、それを承知でしっかり心のこもった絵を描くのが画家です。描き殴った暴力敵な絵は玉に描けば良いっす。薔薇の絵はピンクを使って案外マシだと感心しました。お互い頑張りましょう。無償の絵を。
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