岩手に住む祖父と食べた焼きとうもろこしの想い出をかきました。岩手では方言で、とうもろこしのことを「きみ」と呼ぶことがあります。夏になると、「きみ食べるべし(食べな)、け、け (さあ、食え食え)」と言う祖父の掛け声とともに、一緒にとうもろこしを食べた記憶が蘇ります。
一般社団法人障がい者アート協会