小さい頃から、ぶらんこに乗るのが好きでした。夏の青空に向かって思いっきりこいで、吸い込まれるような感覚を今でも懐かしく思い出します。夏って、どうしてあんなに眩しいのでしょうか。いつまでも心にしまっておきたい私の宝物です。
一般社団法人障がい者アート協会