例えば若い頃の悲しい恋人の思い出とかです本当に彼女とは結婚をしたかったです、僕は青年期の頃はつも心が曇ったていた、なにかにふさぎこんだり、、僕は何故僕は生きてるか考えていた、いつも母が僕に大丈夫と優しい言葉をかけてくれていた、最近も考えすぎて疲れるそんな事を考えて一日が終わる日もあります、でもそれが僕のアートのエネルギーです、でも本当に静かな生活に憧れますでも最近は希望の光が微かに見える心境にあります、生きてる事は僕が思うには何が一番自分自身が求めてるか、自分自身の深層心理に耳を傾けます、例えば夢を見た日におぼえてる事を考えるとかです。
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