少年の日あの頃、僕や皆と山にカブトムシ、クワガタ、を飼うために山に昆虫採取に行ってました、皆(少年)笑顔で楽しかった皆の少しずつ居なくなった皆少しずつ大人になり昆虫に興味がなくなった僕は最後のあの山の少年です、皆 大人になり女の人とか、青春、青年になり僕は残された、僕は女人に興味?自分なりにアイデンティティーを思った、僕は普通に女人が好きだっだけども女の人の美しさに憧れる青年だった、あの山 僕の故郷、僕は今でもキャップを被ると切ない気持ちになる、僕の記憶、もうおじさんでまた今週の休日は山に行ってみようと思う!!
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