作品
 
作品のタイトル

石川五ェ門と五郎市、(悲劇の親子、(或は人類の歴史です))

作品のタイトル(ふりがな)
いしかわごえもんとごろういち(ひげきのおやこ、(あるいはじんるいのれきしです))
作者
作者(ふりがな)
まなべてつじ
制作時期
作品種別
アナログ作品
使用画材
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タグ
作品の商用利用
 

五郎市と石川五ェ門、親子彼らは一緒に釜茹でにされたと伝説があります僕が感じたことそれは悲劇の争い(戦争)とか、子供と親の悲劇親子で一緒に亡くなる事を思うと僕は描こうと思いました、石川五ェ門は大泥棒で罪を犯しただろうけど、戦争は罪のない人親子で一緒に亡くなる、または我が子の遺体を見たり親の遺体を見ることがあるとヒントを得ました、歴史は残酷だと言うことそれは争いの歴史ですそう!人類の歴史だと思う、僕は描こうと思いました、今年も8月が来ましたわかります、何が日本の歴史でありましたかと今でも僕は日本人として誇りを持ちます、ふるさとの人々が目の前で亡くなる想像しても恐ろしく悲しい、だからね、戦争はいけないと思います8月のセミの声を聞いて思いました、特に女性や子どもたちや老人を守らないといけないと思いました)

アーティストプロフィール

真鍋哲地(1971)

山口県
よろしくお願いいたします。