よだかの星は幼心に深い印象を残す、童話とは言えないほどの精神性に富んでいるからだろう、子供にも哀しみ、喜び、そして天の星になる過程、みな理解可能なのだ悔しかったのは其れがよだかの最後で下の一文だ、生きて、星にして欲しかった。私は暫し悔し涙にくれたのだ、、、、。
一般社団法人障がい者アート協会