アーティスト
 

穴澤孝太郎

サビアンシンボル「満月の下の肥沃な大地」 統合失調症 

強盗殺人未遂で11年服役(17歳〜29歳)して魂の構造を調査する

「償い」とは「洞察」とのBhagwan Shree Rajneeshの言葉に自分を貫く原理を見つける

「責任」を全人類に対して持つ事は「太極図」を手に入れる為必要との自説を主張。

陰陽分かれる前に「対極(太極)」が存在し、そこからアダムとイブが生まれ、我々先端にいる生きている人間の

前には幽界が存在して先祖を遡ることにより『仏神』に帰る。
5次元化した近未来の匠によりエネルギーを陰陽分かれる前に還元。

世界政府との闘いを主張するこの自称精神病者は、
神道の『無力化』(抱き参らせる)を扱いAKATHUKIと言う近未来イノベーションの旗振り役を謙譲して受け賜る。

AKATHUKIに含まれるエネルギー量は『改心』に伴うショックを原理の中心に添えて『バイタリズム』つまり生命の根元に自らの未来の『約束』をにじませる。

証明の前に立たされた『神様宇宙人』は丈夫に「涙」と「悲しみ」を色分けし、「ゆるし」のパラダイムを手に入れる

『抱き参らせる』に含まれた思想には『無難』にして「控え目に」冗談半分を遣す

名前
穴澤孝太郎
年齢
1985
住まい
神奈川県
障がいの種別

精神障害

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受賞歴

穴澤孝太郎の作品