作品
 
作品のタイトル

命の意味、命の価値、尊くて、僕はただ彼ら昆虫に敬意を、死んだクワガタ頭部(生きた生きた)8月の死

作品のタイトル(ふりがな)
いのちのいみ、いのちのかち、とうとくて、ぼくはただかれらこんちゅうににけいいを、しんだくわがたとうぶ(いきたいきた)はちがつのし
作者
作者(ふりがな)
まなべてつじ
制作時期
作品種別
アナログ作品
使用画材
作品画像サイズ(縦)
作品画像サイズ(横)
作品画像解像度
タグ
作品の商用利用
 

僕のアートのことを残酷表現だと例え云われたとしても、命の意味、何を、いま迄の僕の作品、で言いたかったことそれを今回はこの作品で伝える、例えば命に価値のさはない、みんな同じだと言う、でもそれは嘘さ、僕は命のさをみる、、例えば昆虫、存在とは、悲しく風化する死体、僕はこの前昆虫を飼育し始めたどれ程彼ら昆虫が尊いか、例えば小さな命、命がけで生きてる僕は心から感銘しました、でも僕は考えた人類が滅びた後彼らは歓喜するのではないか、人類のこの生命体の星でしてることそれはほとんど侵略だと思う支配の名のもと他の動物達にたいする愚弄と失態、死んだクワガタ彼は生きている事そして彼は死んだクワガタ、人類いつか代償を払う時が来ると思うだからね気づいて欲しい後の世代へ例えば人間は同じ人間に同じような命の愚弄をする場合があります、例えば争いとかあらゆる争いです、君たち子ども達は未来美しいこの星をお願いいたします。

アーティストプロフィール

真鍋哲地(1971)

山口県
よろしくお願いいたします。